ウラカタ
バックオフィス機能
事務所所属時代に事務所が担っていた事務業務(各種契約書面のやり取りや資料作成)や経理業務(出演料の請求、移動費・制作費等の経費整理、入金確認)、売上管理(管理表・集計表の作成)まで。個人事務所のバックオフィスを担います。
サービスの詳細を見る
ご相談はこちら タレントの活動と、企業の挑戦を支える。
必要なときに頼れる、7つのサービス。
ひとりの挑戦に、いくつもの支えを。
あなたらしい一歩を、WithReedと。
事務所所属時代に事務所が担っていた事務業務(各種契約書面のやり取りや資料作成)や経理業務(出演料の請求、移動費・制作費等の経費整理、入金確認)、売上管理(管理表・集計表の作成)まで。個人事務所のバックオフィスを担います。
サービスの詳細を見る独立準備から、仕事の窓口・案件受付、日程調整、オンエア予定の管理まで。あなたに合うAIマネージャーを作成し、日々の業務をサポートします。すでにマネージャーがいる場合も、その方の業務を効率化し、タレントにとって本当に必要な仕事に集中できる環境を整えます。
サービスの詳細を見るSNSの表現やYouTubeの企画・台本を、炎上データベースをもとにAIで事前チェック。炎上につながるリスクを洗い出し、予防を支えます。取引先についても、データベースを用いた反社チェックや過去の報道の確認を通じて、独立後の活動で見落としやすいリスクを整理します。
サービスの詳細を見る独立後のあなたの魅力や活動方針をもとに、営業メンバーとして出演・広告・タイアップやIP活用の案件獲得、スポンサーへの営業を進めます。IP活用に向けた準備から営業先の選定、提案・交渉まで、あなたの意向を確認しながら、一貫して対応します。
サービスの詳細を見る企画・撮影から、編集・編集指示、チャンネル運営・分析まで。あなたらしさと魅力を活かし、新しいファンとの出会いと、ファンが楽しめる動画づくりを支えます。コラボ企画、Vlog、密着動画、ビジネスチャンネルなど幅広く対応。必要な業務だけのスポット依頼も可能です。
サービスの詳細を見るショート動画の企画・撮影・編集から投稿、運用・分析まで。Instagram・TikTokをはじめとする各種SNSで、あなたの魅力をまだ見ぬファンへ届けます。拡散につながる「バズ」を意識した企画と、反応をもとにした改善を重ね、新しいファンとの接点を広げます。
サービスの詳細を見るコアなファンをLINEに集め、継続的な発信で関係を深めながら、あなたのビジネスの成長を支えます。アパレルやプロデュース商品の案内・販売、飲食店やイベントの集客、チケット販売まで幅広く対応。ECの準備から購入後のフォローまで、一貫してサポートします。
サービスの詳細を見る目的に合わせて、必要な役割をひとつに。
活動や事業の段階に合わせてご提案します。
請求・経費整理などの事務処理から、問い合わせ・日程管理まで。日々の運営を整え、活動や事業に集中できる土台をつくります。
この組み合わせを相談する炎上リスクをコントロールしながら安全に、YouTubeで魅力を伝え、Instagram・TikTokで広く発信。コンテンツを活かしながら、新しい出会いの機会を増やします。
この組み合わせを相談するSNSで生まれた関心を、LINEでのつながりへ。商品案内、EC販売、購入後のフォローまで、一続きの流れを設計します。
この組み合わせを相談する大切な活動や事業のことだから。
支援の範囲も、進め方も、
一緒に確かめながら。
ご納得・ご承認のうえで、支援開始。
いま困っていることから整理し、お任せいただく業務を選びます。一部の業務からのご相談も受け付けます。
対応する内容、件数、費用、追加対応の条件を事前に説明。ご納得いただいてから支援を始めます。
発信や取引、金額にかかわる内容は、あらかじめ確認の流れを取り決め、お客様の承認をもとに進めます。
複数のサービスを使うときも、まずはWithReedへ。進捗や課題を共有し、必要な支援へつなぎます。
依頼する内容が決まっていなくても大丈夫。
状況を伺いながら、一緒に整理します。
気になっていることを、
まずはお聞かせください。
活動・事業の状況と、
解決したい課題を整理。
支援内容、進め方、
費用をご提案します。
範囲と条件を確認し、
納得してスタートへ。
状況を共有しながら、
一緒に進めていきます。
Withは「一緒に」、Reedは「葦」。
「人間は考える葦である」という言葉のように、
私たちは、一人ひとりの想いと考える力を大切にします。
独立しても、安心して頼れる存在がいる。
ともに考え、ともに歩むことで、
タレントの価値と、企業の挑戦の可能性を広げていく。
それが、WithReedの姿勢です。
社名に重なる「three」は、私たち・芸能人や企業・ファンやお客様。
3者のつながりから、より良い価値を生み出していきます。
まずは、いま困っていることから。
活動や事業に合った支え方を、一緒に見つけます。